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Dec.2023

vol.03

特別記事

ELFFAN WEB vol.03

新型「エルフ」・新型「フォワード」が2023年度グッドデザイン賞をダブル受賞


いすゞ自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市、社長COO:南真介、以下「いすゞ」)は、今年3月にフルモデルチェンジした小型トラック「エルフ」・中型トラック「フォワード」が、公益財団法人日本デザイン振興会が主催するグッドデザイン賞(本日発表)を受賞したことをお知らせいたします。

新型「エルフ」は、地球温暖化対応やドライバーの労働環境改善、交通事故死傷者ゼロ社会の実現など物流業界の重要課題に対応していくため、「選べる自由、それが『運ぶ』の未来」を掲げて開発されました。「PLEASURE to CARRY」をコンセプトに内外装のデザインを一新し、スクエアなキャブ形状を採用しつつ、親近感を持ってもらえるよう丸みを感じるデザインを採用しました。室内は、快適で疲れづらいキャブ空間を目指し、ドライバーの上方・前方・側方のクリアランスを大幅に拡大し、小型トラックで最もゆとりあるスペース*を実現しています。先進性とタフさ、機能性と華やかさを高い次元で両立させ、「運ぶ」を担うドライバーがトラックを使う楽しさを感じられるデザインを追求しました。また、いすゞ初の量産バッテリーEVの「エルフEV」をラインアップに追加しました。

今回の「エルフ」の受賞は、審査委員より次の評価をいただきました。

17年ぶりのデザイン刷新から、日本特有のロジスティックモビリティが直面する環境変化と課題に対して、デザインチームの積極的な取り組み姿勢が感じられた。変化と課題とは物流量の増大であり、ドライバーの多様化、そして事業者の担う責任の増加だ。これらの複雑な変化と課題に対して、デザイナーチームは一つ一つ丁寧に向き合いながら、機能改善、快適性向上、周囲への配慮、そしてブランド継承について、エクステリアとインテリアのデザインに的確に実現していることを高く評価した。さらに環境への配慮を欠かさずEVモデルも準備されている。

*GVW3.5t超 積載2t積クラスキャブオーバートラック(いすゞ調べ)

新型「フォワード」は、従来の強みである豊富なラインアップをそのままに、先進安全装備の選択肢をさらに広げ、「運ぶ」を担うドライバーに安全と快適を提供します。フロントグリルには、新しいいすゞのブランドアイデンティティーである「ワールドクロスフロー」を取り入れ、「エルフ」と一貫性のあるグラフィックでありながら、中型トラックらしい堅牢さと車格感を表現しています。インテリアのデザインは、斜めのキャラクター要素を強調した上広がりの特徴的なスタイルで、動きや軽快感を表現しました。また、使用頻度を考慮した操作スイッチ類の最適配置や、長距離走行に適した大型トラック譲りの高機能シートを新たに設定するなど、操作性と居住性を向上させました。

「フォワード」の受賞は、審査委員より次の評価をいただきました。

同時に発表されたエルフと、ブランドとしての統一感をグリルやランプで図りつつ、グリルにボリュームを持たせており、上級車種としての差別化も明確。グリル、ヘッドランプ、サイドウインドーの斜めのラインを揃えることで、前面から側面にかけてのつながりも感じられる。インテリアはトラックに求められる機能にきめ細かく対応しながら、2トーンカラーとすることなどで無味乾燥な空間から脱却。「仕事に誇りが持てる場」を提供することで、ドライバー不足などの課題解消につなげようという姿勢は共感できるものだ。


グッドデザイン賞

1957 年創設のグッドデザイン商品選定制度を継承する、日本を代表するデザインの評価とプロモーションの活動です。国内外の多くの企業や団体が参加する世界的なデザイン賞として、暮らしの質の向上を図るとともに、社会の課題やテーマの解決にデザインを活かすことを目的に、毎年実施されています。

受賞のシンボルである「G マーク」は優れたデザインの象徴として広く親しまれています。

http://www.g-mark.org

ワークウェアを語る

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作業ズボンの代名詞

「ニッカポッカ」の歴史


実はヨーロッパが由来のニッカポッカ

一昔前まで作業ズボンの代名詞といえば、「ニッカポッカ」だったのではないでしょうか。とび職の方をはじめ、大工さんや左官さんなど、ニッカポッカをはいて仕事をする風景を作業現場ではよく見かけました。

このニッカポッカ、実はヨーロッパが由来なんです。17〜18世紀中期のヨーロッパでは、太ももまわりがゆったりとした「ブリーチズ」というズボンがはかれていました。そして18世紀末、オランダ人がアメリカへ移住するときにブリーチズを持ち込み、大量生産されるようになったのです。
アメリカではオランダ人移民のことを「Knickerbocker」(ニッカーボッカーズ)と呼んでいたため、オランダ人がはいていたブリーチズのこともニッカーボッカーズと呼ぶようになります。

太ももがゆったりとしていながらも、ひざの下からキュッと狭まっているニッカーボッカーズは動きやすく、乗馬やゴルフ、野球といったスポーツウェアとして使用されるようになりました。

19世紀のアメリカには「ニューヨーク・ニッカーボッカーズ」という野球チームも存在していたほどです。

※画像はイメージ

1900年代には、日本にもニッカーボッカーズが伝わりました。呼び名はニッカポッカと変化しながらも、アメリカと同じようにスポーツウェアとして採用されます。そして戦後は登山用のズボンとして使われるようになったほか、工事現場の作業着としても広まっていきました。

ニッカポッカが好まれた5つの理由

なぜニッカポッカが工事現場の作業ズボンとして広まったのかというと、次の5つのような理由があったといわれています。

※画像はイメージ

〇股下に余裕があり「足を動かしやすい」
スポーツウェアとして採用されていたニッカポッカは足を動かしやすく、作業に適しています。

〇ふくらみが危険を察知し「けがを予防」
太もものふくらみが障害物にふれることでモノにぶつかりそうであることを察知でき、ケがの予防につながります。

〇「風の強さ」を感じやすく危険防止に
特にとび職は高所で作業をすることが多いですが、股下に風を受けることによって肌だけで感じるよりも風の強さを把握でき、危険防止につながります。

〇ふくらみによって「高所でのバランスが取りやすい」
「遊び」がないスリムなズボンはバランスを取るのが難しいのに対し、ニッカポッカのふくらみは「遊び」として機能し、高いところでのバランスが取りやすいという特徴があります。

〇ズボンのなかの空気層で「暑さ対策」
幅広のズボンのなかに空気の層ができることで汗が乾きやすく、夏の暑い作業時でもズボンのなかがムレにくいというメリットがあります。

この冬は防風防寒加工がされた「カーゴパンツ」がおすすめ

作業現場で一般的だったニッカポッカも、近年はさまざまな理由で徐々にその姿を消しつつあります。その代わりに台頭してきたのが、街でも着られるようなスタイリッシュな作業ズボンです。

なかでも最近、特に人気を集めているのが「カーゴパンツ」です。「cargo」とは貨物船のことで、カーゴパンツは貨物船で働く人たちが作業用としてはいていたズボンのこと。両脚の外側に大きめのポケットがあるのが特徴なのですが、これはいろいろな道具を入れられるようにと付けられたものです。

※画像はイメージ

これから本格的に寒さが厳しくなってくる時期におすすめなのが、防風防寒加工がほどこされたカーゴパンツです。軽量でシンプルでありながらも、魔法瓶のような構造によってズボン内の温度が保ちやすくなっていて、寒い場所でも快適に作業ができそうです。

ニッカポッカではない作業ズボンも好まれるようになってきたこの頃。その歴史にふれながらも、より機能的でおしゃれな「新しい1本」を探してみませんか。

大人の趣味時間

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愛犬との健やかな毎日のために知っておきたい「食材の○と×」


その食べ物ちょっと待って!意外と知られていない犬が食べてはいけない食材

空前のペットブームといわれるこの頃。毎日をともにするかけがえのない相棒として、ワンちゃんを飼っている方も多いと思います。
帰宅を待ちわびて駆け寄ってくれたり、スキンシップやボール遊びで絆を深めたり、休日は一緒にお出かけしたりと、愛犬がいるだけで暮らしが充実しますよね。

そんな大切な愛犬が健やかに暮らせるよう食事には気を付けたいところですが、今回は意外と知られていないワンちゃんの食べ物についてご紹介いたします。知ってはいたのにうっかり忘れてたなんて方もいるでしょう。おさらいの意味も含めてご覧いただければと思います。

ワンちゃんが食べてはいけないものとして有名なのがタマネギです。ところがこのほかにもいろいろあって、大きくは「中毒症状を起こす可能性がある食材」と「消化不良を起こしやすい食材」の2つがあります。どのようなものに注意すべきか、早速みていきましょう。

<中毒症状を起こす可能性がある食材>

〇ニンニク・ニラ・ネギ・タマネギ
→血液中の赤血球を破壊し、「溶血性貧血」を起こす可能性があります。

〇生の卵白
→生卵の白身に含まれる成分が、細胞をつくる栄養素「ビオチン」を分解するため犬にはよくありません。加熱すれば問題はありません。

〇なす
→アクがカルシウムと結合すると、「尿石症」の原因になるおそれがあります。

〇アボカド
→皮や果肉に毒素があり、嘔吐や下痢を招くことがあります。

〇ぶどう
→腎不全や下痢などの報告が多く、腎臓病を抱えている犬は特に危険です。

〇プルーン
→葉、種、茎が有毒で、呼吸困難やショック症状を引き起こす可能性があります。

〇いちじく
→葉、皮、果肉に中毒成分が含まれています。

〇マカダミアナッツ
→食後12時間以内に嘔吐やけいれんといった中毒症状を起こすことがあり、注意が必要です。

<消化不良を起こしやすい食材>

〇イカ・タコ
→身が硬いため消化しにくく、嘔吐や下痢の原因となります。

〇貝類
→大量に摂取すると食欲不振や手足のしびれといった「ビタミンB1欠乏症」を引き起こすおそれがあります。

〇えび・かに
→消化しにくいだけでなく、殻を誤飲するおそれがあるので注意しましょう。

〇わかめ
→未消化のまま便に出てしまうことがあるので、控えたほうが無難です。

食べる楽しみをかわいい愛犬にも! ワンちゃんが食べてもよい食材

ワンちゃんは人間と同じ雑食なので、「5大栄養素」を意識しながらバランスのとれた食事をあげることが大切ですが、今度は犬が食べてもよいものについてみていきましょう。

<肉類>
牛肉、鶏肉、豚肉、ラム肉 など

食中毒の原因菌除去のため必ず加熱してから与えます。また消化不良を起こすことがある脂身より赤身がベター。

<魚類>
さけ、さば、まぐろ など
寄生虫がいる可能性があるためゆでてから与え、塩鮭のように塩分を多く含む魚は避けます。

<野菜類>
トマト、きゅうり、ブロッコリー、さつまいも など
ワンちゃんは食物繊維を消化しにくいため、野菜類の与えすぎは軟便や便秘の原因となります。

<果物類>
バナナ、いちご、りんご、スイカ など
果物は糖分が多いので与えすぎないようにしましょう。

【この3つがポイント!】

毎日の食事は総合栄養食のドッグフードをメインとしつつ、ワンちゃんが食べてもよい食材をあげるときは次の3点に注意しましょう。

1)初めての食材は少量から
与えてよい食材であってもアレルギー症状を引き起こすことがあるため、初めての食材は少量から与えるようにします。

2)味つけをしない
塩や砂糖などで味付けをするのは禁物です。また人間の食べ物は調味料や油を使用しているため、あげないようにしましょう。

3)10%をおやつとして
ドッグフードを主食としながらもそれ以外の食べ物は「おやつ」として、食事量の10%以内に留めるのがポイントです。

いかがでしたでしょうか。
食事に気をつけてあげれば、ワンちゃんがより健康により快適に暮らすことができます。ドッグフードがワンちゃんにとって理想的な健康食なのかも知れませんが、同じ食事が続くと飽きてしまうようにワンちゃんもそうなのかもしれません。ちょっとした変化をつけることによってワンちゃんが喜ぶとしたら、あなたとワンちゃんの生活がより充実したものになることでしょう。これから食事を与えるときの参考にしていただければ幸いです。

日本の美しさ再発見の旅

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札幌の新たなグルメとして注目を集める「シメパフェ」


「豚汁に麺入れて」が札幌味噌ラーメン誕生のきっかけだった?

北海道といえば、まさにグルメの宝庫。お鮨やカニ、ラーメン、スープカレー、ジンギスカン、石狩鍋など、さまざまな食が楽しめますよね。そんな北海道の一大都市 札幌では「シメパフェ」なるものがじわじわブームになっているのをご存じでしょうか。

いま大注目のシメパフェをご紹介する前に、まずは飲んだあとの定番シメ料理である北海道ラーメンについてみてみます。

北海道ラーメンといえば「札幌の味噌」「旭川の醤油」「函館の塩」が有名です。お店によって違いはありますが、豚骨や牛骨、鶏ガラをベースにしていることが多く、なかでも味噌ラーメンと醤油ラーメンのスープは濃厚で白く濁っているのが特徴です。一説によるとこの白濁スープはアイヌの人たちが昔から食べていた、豚骨スープが起源になっているのだとか。

当時、北海道ラーメンのなかでも斬新だったのが、札幌味噌ラーメンです。ラーメンといえば醤油と塩が主流でしたが、お客さんから「豚汁に麺を入れてほしい」という要望を受けたあるお店が味噌ラーメンの開発に着手。
正式メニューとなってからはまたたく間に札幌で評判となり、東京や大阪でおこなわれた北海道物産展でも人気を博しました。

その後はラーメンチェーンの「札幌どさん子」が誕生したほか、「サッポロ一番みそラーメン」が発売されるなど、メニュー化からわずか10年ほどで札幌味噌ラーメンは全国区となりました。

市内には味噌ラーメンの名店が集う「元祖さっぽろラーメン横丁」があり、地元民や観光客のおなかを満たすだけでなく、飲んだあとの「シメの一杯」としても親しまれています。

札幌の新しいグルメとして盛り上がりをみせる「シメパフェ」

札幌でにわかに脚光を浴びているシメパフェ。酪農王国でもある北海道では鮮度の高い牛乳からつくるソフトクリームが昔からよく食べられていて、パフェでシメる習慣が根付いたのはある意味自然な流れだったのかもしれません。
またお酒でぽかぽかした身体を甘くて冷たいパフェでクールダウンするというのは、理にかなっているともいえそうです。

現在ではその習慣をさらに盛り上げようと「札幌パフェ推進委員会」が設立され、公式サイトでは21軒(2023年10月現在)が紹介されています。
食事とシメパフェを一緒に楽しめるお店のほか、なかにはシメパフェ専門店もあってその人気ぶりがうかがえます。

イチゴやアイスクリームを使ったスタンダードなものから、季節の花をモチーフにした色鮮やかなもの、豆腐の白玉・あずきシャンティー・オリジナルソフトクリームを用いたこだわりの一品まで、各店が趣向を凝らすパフェは実に多彩。その味もさることながら、美しく盛り付けられたパフェを見るだけで1日を幸せな気持ちで終えられそうです。

今度札幌へ訪れる予定がある方は、どんなグルメに舌鼓を打とうかと楽しみにしているはず。存分に食べて飲んだあとは、ぜひ「シメパフェ」でシメてみてください。

小耳ネタ・マルシェ

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文書も芸術もすべて作成できる?

生成AIが人類にもたらすもの


学習済みのデータをもとに、コンピューターがオリジナルデータを生成する「生成AI」。2023年も残りわずかだが、今年は世界中でこの生成AIが大きな注目を集めた年だった。中でも大きな話題となったのが、昨年11月にAIを研究する民間団体が公開したテキスト生成AI「ChatGPT」。例えばビジネスで新商品をプレゼンする資料を作成しなくてはいけない場合、「〇〇という新商品のプレゼン資料をつくってください」とChatGPTに質問する。すると与えられた学習データをもとにAIが最善の回答を探し出し、目的に則したプレゼン資料を作成してくれる。同じ要領で企画書や業務マニュアルはもちろん、日常のメールやブログの文章を作成するのも、ChatGPTでいとも簡単にできてしまう。さらにテキストだけではなく対話も可能で、すでに一部の企業のカスタマーサポートでも実用化されている。つまりChatGPTがあればこれまで人が作成していた文書の業務をそのまま丸投げすることができ、働く人員を大幅に減らすことが可能となる。

ちなみに生成AIが対応しているのは文章だけではない。例えば、オーストラリア発の画像デザインソフト「Canva」ではイラストや写真、絵画はもちろんのこと、音楽も生成AIによって制作することが可能だ。その進歩はすさまじく、近い将来生成AIが制作した芸術作品は、人間が識別できなくなるという声もあがっている。生成AIは便利で私たちの生活やビジネスに活用できるのは間違いないが、人類の創造性的活動が奪われていくことにもつながるかもしれない。
だがその一方で、人類の英知を司る〝脳〟にも無限の可能性を秘めていることを忘れてはいけない。なぜなら脳のしくみは現代でも完全には解明できておらず、そのメカニズムはまだ謎が多いのだ。もしかしたら生成AIと人類が切磋琢磨することによって、脳の仕組みが解明できるヒントにつながるかもしれない。そんな未来を想像するのもまた楽しい。

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フォトコンテスト

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ELFフォトコンテスト

第1回テーマ「エルフのある風景」結果発表


【大賞】

タイトル「渚にエルフ」 撮影者:クオン
コメント:千里浜(ちりはま)なぎさドライブウェイは、全長約8キロメートルの砂浜ドライブウェイでの1枚
夕焼けが渚に輝く時間。スマホで撮影しました。

【優秀賞】

タイトル「虹とエルフ」 撮影者:くり
コメント:雨上がりの配送中、虹が出ていたので、エルフ越しに撮影してみました。

【優秀賞】

タイトル「エルフと富士山」 撮影者:まーくん
コメント:エルフカスタムがカッコよくて景色のいい場所見つけては撮影してます!9速も変速ショックが小さくなめらかで乗っていて気持ちいいです

【作品賞】

タイトル「ありがとう、今日もお疲れさん」 撮影者:まさやん
コメント:55万キロを共にしたエルフです
お互いにずいぶんガタが来てるけど
もう少し頑張ろうな

【作品賞】

タイトル「ほっかいど~う!」 撮影者:なりさわF.C
コメント:雄大な景色とシャガール風にペイントしたエルフが見事にマッチしています。
ちなみに箱の中には北海道産の和牛の肉を積んでいます。

【作品賞】

タイトル「黄昏とエルフ」 撮影者:けい
コメント:夕暮れの富士山とエルフをコラボしました。
19年目のエルフで年季が入ってますが、まだまだ現役です!

【作品賞】

タイトル「出動」 撮影者:From Lakeside
コメント:昭和40年頃、荷物を積み込みに出発する所です。ELFの初代と思いますが2200CC
ディーゼルエンジンで60馬力ほど、数値以上にパワーが無く登坂で難渋しました。

【作品賞】

タイトル「エルフがクラッシックカーフェスティバルin桐生に来た」 撮影者:TKM
コメント:2023年11月5日に群馬大学理工学部 桐生キャンパスで、クラッシックカーフェスティバルin桐生が、開催されました。この会場に2台のエルフが来ました。この2台のエルフが、草木ダム折り返しのラリー参加で、走ってくれました。牛乳エルフ(左)・郵便エルフ(右)です。